|
今回はなかなか面白かったです。第1回と同じく、耀次郎が走るところのテンポがいいんですよね。今回は花火が効果的に使われていて感心しました。なんで光るのと音とが同時やねん!?なんてのは言ってはいけないお約束♪ 今回の奇想天外ネタは、高麗(こま)の里。説明がないからよくわからないけど、何やら隠れ里っぽい。日本の片隅にある使命を帯びた一族がひっそり隠れ住んでいた、ってのはネタとしてはそれほど斬新ではないですが、このお話のそれは妙に普通っぽいところが良かったです。 今回の幕末有名人は、英国公使パークス。でも、その連れてきたボディガードの方が目立ってましたね。片目の二挺拳銃使いってちょっと狙いすぎな気もしますが。 さて、3話目から話も動き出して面白くなってまいりました。耀次郎がほとんどしゃべらないのはアレですが、それもいい味だと思えるようになって来ましたし。次回も楽しみです。 |
| << 前記事(2006/10/17) | トップへ | 後記事(2006/10/21)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
幕末機関説 いろはにほへと 第3話
第3話「石鶴楼都々逸」 ...続きを見る |
孤狼Nachtwanderung 2006/10/20 22:13 |
幕末機関説 いろはにほへと #3
えぇと、実は予備知識なにもナシに見始めたので、全然"覇者の首"とか"永遠の刺客"とかいまはじめて聞いたような顔をしてしまったのは、きっと私だけですね…… 通常の歴史からどれだけずれてるのかとかをなにも考えないまま見& ...続きを見る |
彼らの表現技巧、方法、および、流儀 2006/10/21 09:36 |
オンリーイベントと「いろは」3話感想(少しは冷静版)
今見直すと昨日(と、言うより夜中)の私のトークが怖い…。 萌えでイっちゃってました(^△^;) ここ最近周囲からも「萌えオーラ出まくってる」と言われましたが わかる気がする…。 ...続きを見る |
晴れときどき土砂降り 2006/10/21 22:17 |
幕末機関説いろはにほへと第1,2,3話「凶星,地割剣,都々逸」
幕末機関説 いろはにほへと第3話 石鶴楼都々逸 ...続きを見る |
kasumidokiの日記 2007/01/11 17:05 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2006/10/17) | トップへ | 後記事(2006/10/21)>> |