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zoom RSS 「dinner ディナー」第3回

<<   作成日時 : 2013/01/27 22:06   >>

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 いやあ、面白かった。なんだかバカドラマとして磨きがかかって来ましたね。料理バカの江口洋介に真性バカの倉科カナ、この二人を中心に話を展開したのが良かったです。

 今回対立キャラとして真野響子が出て来ましたが、本当に出て来ただけで彼女に関しても何のオチもついていなかったのがツボでした。あと、料理のメインであるラディッキオについて、説明が全くないというマジボケもポイント高し、でした。

 結局支配人のバカを肯定して終わりという何じゃそりゃラスト。いや、ここまでバカで統一されると逆に清々しいですね。この路線で次回もお願いしたいです。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ドラマまとめて
「陽の当たる場所」:母親という支えを失って、新たな支えになりそうな人に出会ったってことで、今回は小休止回ですね。

「ミチル」:これも小休止回?柄本佑、全然関係ない缶コーヒーのCMに出てる時まで何かキモく思えてしまうくらい刷り込まれちゃいましたね(^o^)

「信長」:今回は、醤油フィーチャー回でした。確かたまり醤油は鎌倉時代くらいには出来てた筈ですが、一般的に普及はしてなかったのかも知れませんね。ってことで下調べはちゃんとしてるのかも。まあそれこそが楽しめるバカドラマの条件ですが(^o^)

「Dinner」:シェフと支配人と客という、それぞれ毛色の変わったバカの三位一体。江口洋介の手つきの覚束なさや、思わせぶりな伏線も全部投げっぱなしにしそうなテキトー感。こっちはノリで突破する系のバカドラマですな(^^) でもまあ見てたら何か作りたくなる感じもあるので吉。あとラディッキオは確かにマジボケですよね。そんな野菜知らんがな(^^;
武臨
2013/01/28 21:47
 「陽のあたる場所」、斎藤工は善人ポジションで普通の恋人になりそうですね。あと、大東駿介がいつか姉側に転ぶ気がします。

 「ミチル」、柄本佑のCM、ワンダに出ていたんですね。確かに見てみるとキモく思えます。(^^;

 「信長」、確かに味噌の上澄みぐらいなら庶民はいざしらず料理人なら試してみそうですよね。まあ醤油に関しては1話から江戸時代以前にはないって伏線(?)張ってましたから許すことにしましょう。(^^)

 「dinner」、確かに客もバカでしたよね。その場で「30万円でいいわよ」なんて交渉するカリスマブロガーとか。子どもじゃなくて嫁の方のバースデーケーキかよっとか。
 で、ラディッキオですが、ドラマを最後まで見てもどんな野菜かわからなかったです。ゆえに江口の料理の凄さも全く伝わっていないという。(苦笑)
管理人
2013/01/29 08:21
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